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最近、特にアメリカで上場する中国企業が多いような気がする。
わざわざアメリカで上場時なくても、自分のところで上場すればいいのに。
嫌っているアメリカで上場しなくても、自分のところで上場すればいいのに。

いろんな思惑があるんでしょうけどね。
中国版のアマゾンがナスダックに上場です。
日本に住んでる皆さんにとっては、ほぼ使わない企業。

しかしながら、非常に中国国内では勢いがある企業。
アリババグループのIPO申請をしており、その前哨戦みたいな感じになっております。
結果次第では、アリババグループのIPOがなくなるかもしれませんね。

意外と重要な前哨戦かもしれません。
そのアリババグループの上場の基準となるナスダック上場。
企業名書いてませんでしたね、きちんと書いておきましょう。

アリババグループに次いで中国で二番目に大きいEコマース事業者のJD.comです。
中国大手のオンライン小売会社。
2013年の第3四半期時点で中国オンライン小売市場の45%を占めています。

直接顧客へ販売・配送するの方法でJD.comは運営しており、中国版のアマゾンと言った感じ。
対照的にアリババグループは、店舗を持たない日本版の楽天と言った感じでしょうか。
自前で倉庫と配送センターを所有しており販売・配送をJD.comがやっております。

もともと360buyとしてネット通販事業を手がけていましたが、規模が大きくなった今でも急ピッチで事業が成長しております。
2011年 顧客数1,250万人  総流通額269億元(約4,396億円)
2012年 顧客数2,930万人  総流通額600億元(約9,805億円)
2013年 顧客数3,580万人(最初の9ヶ月のみ) 総流通額717億元(約1兆1,717億円)

2011年〜2013年の間で顧客数も総流通額も約2.6〜2.9倍に増えております。
2013年末時点で、中国の34都市に82の倉庫と46都市に1,453の配達センターを運営しています。
中国版アマゾンの名に恥じない規模に拡大。

残念なのが、純利益が赤字だと言うことでしょうか。
2012年度は5億4,200万ドルの赤字、2013年度の最初の9ヶ月も3億4,300万ドルの赤字。
本家アマゾンも、当初は赤字続き。

現在でも黒字と赤字の境をさまよっている状態ですから、似たような感じでしょうか。
今回のIPOでJD.comは、17.8億ドル(約1,814億円)の資金調達に成功。
アリババグループの前哨戦としては、十分な結果でしょう。

こういう流れですから、おのずとアリババグループの上場に期待が募る。
S&P500が終値で初の1900超え増したし、期待はさらに膨らむ。
詳しい情報は分かりませんが、JD.comの上場した株はきっと種類株で議決権は少なそうですけどね。

中国企業の典型的なパターンですし、現在アメリカの株式市場のブームみたいなものですからね。
ブームは過ぎ去るものですし、時代に対応しないと淘汰される。
今回上場したJD.comはどちらに入るでしょうか。

上場したJD.comはどちらになるでしょうかね。
これからの発展の狼煙となるか、それとも一発の花火となるか。
非常に楽しみです。

上場することがゴールでなく、通過点であってほしい。
上場してからが勝負です。
フェイスブックとツイッターの株主をやっていると、つくづく感じます。
それでは、また
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2014/05/24 22:11 世界の時事 TB(0) CM(0)
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