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世界的に景気が良くなりつつと感じておりますが、皆さんは実感がございますか。
景気が良くなっていると感じているのは、都会の方か大手企業にお勤めの方。
売れている商品は、高額商品か低額商品のみ。

価格の中間の商品が一切動いていない状況。
景気がいいと言えるのか、非常に悩ましいところです。
私も残念ながら、投資の業界に絡んでいないと一切景気の回復を感じないと思います。

私の住んでいるところは、田舎暮らし。
売れている商品が低額商品ばかり。
景気がいいとはどこの国の話でしょうかと思うぐらい。

私が景気がいいと感じるのは、証券口座の動きと企業からの決算書からでしょうか。
ほとんどの方は、感じることができないところでしょうね。
だからこそですが、ぜひとも皆さんにも投資に関わっていただきたい。

他人事ではない。
投資を毛嫌いしている場合ではない。
若い人にこそ、投資をやっていただきたい。

ウクライナでの民間機墜落による、情勢不安の悪化。
イスラム原理主義組織ハマスが実効支配するパレスチナ自治区ガザへの軍による地上作戦開始により、情勢不安の悪化。
世界が平和になる要素を感じ取ることができない状況ですが、多少経済では協力しようと動いている動きはあるようです。

新興5カ国のブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ共和国による、発展途上国や新興国へのインフラ開発を支援する独自の開発金融機関「新開発銀行」の設立と外貨準備基金の創設を決定したようです。
ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ共和国は、BRICSと言われております。
個人的には、中国とインドが一緒に開発金融機関「新開発銀行」の設立と外貨準備基金を進めていることに驚きが隠せませんがね。

どうも、中国とインドは犬猿の仲。
そこで、日本が中国と離れてインドと仲が良かったわけです。
敵の敵は、味方の考え方でしょうか。

日本を嫌っているのは、中国と韓国と北朝鮮だけですけどね。
ブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ共和国のBRICSが開発金融機関「新開発銀行」の設立と外貨準備基金を行う。
理由者シンプルで、欧米の国際金融秩序に対抗するため。

欧米に頼らず、自分たちでお金のやり取りをやろうと言うわけです。
日本が参加していないことに、安堵しております。
金と名前だけ貸しなさい(出しなさい)、あとは何もしなくていいからといつものように誘われるのかと思っておりましたから。

欧米などが行っている国際金融秩序ですが、なんだと思います。
IMFと世界銀行です。
いい言い方をすると、困っているところにお金を融資してくれる国際最終機関。

悪い言い方をすると、国民のことを考えず市場開放と財政再建を条件に貸し付ける国際最終機関。
借りるわけですから、文句は言えなくもないですけどね。
よって、一度も国民にとっては最も頼ってはいけない国際最終機関。

IMFと世界銀行の違いをご存知でしょうか。
似たような機関ですが、やはり一応違うです。

IMFは、国際通貨基金(こくさいつうかききん)は、通貨と為替相場の安定化を目的とした国際連合の専門機関。
本部はアメリカ合衆国のワシントンD.C.。
2011年9月現在の加盟国は187ヶ国。

加盟国が経常収支が著しく悪化した場合などに融資などを実施することで、国際貿易の促進、加盟国の高水準の雇用と国民所得の増大、為替の安定、などに寄与する事を目的としている。
つまり、困った国に条件付きで金を貸して、こうしろ・ああしろと言って改善させる機関です。

世界銀行は、各国の中央政府または同政府から債務保証を受けた機関に対し融資を行う国際機関。
本部はアメリカ合衆国ワシントンD.C.。
加盟国は184ヶ国。

世界銀行は、第二次世界大戦後の先進国の復興と発展途上国の開発を目的として、主に社会インフラ建設など開発プロジェクトごとに長期資金の供給を行う機関だった。
しかし、先進国復興が完了し復興資金需要がなくなるのに伴い、世界銀行は開発資金援助に特化した。
日本の戦後復興は、世界銀行の融資によって達成したと言える。

両方とも、似たような機関と言うことです。
困っている国にお金を貸すのが仕事です。
当然条件付きで。

当然お金を融資するわけですから、その融資するお金が必要となります。
そのお金が、出資資金です。
国の経済規模に応じて、出資金が出され、出資金に応じて投票権が与えられ、15%を持つと拒否権が持てます。
15%を持っているのは、アメリカのみです。

IMFと世界銀行の大きな違いは、トップをみると鮮明にわかります。
IMF(国際通貨基金)の専務理事には欧州出身者の就任。
世界銀行総裁に米国出身者が選出される。
つまり、IMFは欧州よりの機関。
世界銀行は、アメリカよりの機関というのが読み取れる。

思い出していただきたいのは、ギリシャ支援・スペイン支援でのIMFの登場。
IMFの資金出資に非常に嫌そうにしていたアメリカの行動も納得できる。
だって、IMFは欧州よりの機関ですからね。

そんな欧米が管理しているIMFと世界銀行に頼らない新興5カ国のブラジル、ロシア、インド、中国、南アフリカ共和国による、発展途上国や新興国へのインフラ開発を支援する独自の開発金融機関「新開発銀行」の設立と外貨準備基金の創設。
悲願と言えば悲願でしょうね。

しかしながら、最大議決権はやっぱりあの国が握ることに。
新基金は、急激な資金流出などで加盟国が危機に陥った場合に緊急支援を行う枠組み。
規模は1000億ドル(約10兆円)で、中国が410億ドルを出資する。

出資比率を微調整した議決権は中国が39.95%、ブラジル、ロシア、インドが各18.10%、南アフリカが5.75%となる。
中国が議決権の4割を握る。
中国の思惑通りではないでしょうかね。

泥舟にならなければいいですけどね。
一番最初に基金を使ったのが、中国だったとか笑い話にならなければいいですけどね。
私はここまで想像してしまう。

資源保有国に高い金利で貸し付けて、返せなかったら国ごと没収。
資源と領土を欲しがっている中国にとっては、魅力的なやり取り。
IMFと世界銀行も似たようなことをやっておりますけどね。

それが、今度は中国が行う。
国を強くするのは、軍事ではなく経済だ。
武器を使い領土を拡大する時代ではなくなった。

いい商品といいサービスでお客を如何に満足させるか。
商売人による、商戦だ。
武器がなくなり、そんな世界になってほしい。
それでは、また
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