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最近非常に円安が進んでおります。
1ドル107円台に入りました。
最近1ドル105円台になるんではないかと言っておりましたが、軽く突破。

おかげさまで、資産が投資額が2倍になりました。
投資額の2倍近辺を資産が動いておりましたが、円安により投資額2倍越えが非常に硬くなりました。
資産のほとんどがドル資産ですから、円安はドル高ですから、私の資産は増加するわけです。

このまま、1ドル110円を突破するでしょうか。
非常に楽しみです。
円が弱くなり、円安となっているのか。

他の通貨が強くなり、円が弱くなっているのか。
非常に難しい展開ですが、日本と同様に下落している通貨がございます。
それが、イギリスのポンドです。

なぜ下落しているのか、それはイギリスのスコットランドが独立の選挙をやるといい出したから。
内部で割れている、ウクライナもびっくり。
イギリスのスコットランドが独立するかもということで、為替も動揺しているわけです。

イギリスは、イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドによって成り立っております。
日本で言えば、北海道・本州・四国・九州でしょうか。
イングランド、スコットランド、ウェールズ、北アイルランドのスコットランドが独立をしたいと選挙をすることに。

非常に仲が良かったら、独立を宣言するわけもなく、当然仲が悪くなる要因がたくさんあった。
それが歴史です。
イギリスは、イングランドが周辺の3国を徐々に合併・吸収して支配下においております。

1289年、ウェールズ地方に州制度を敷き、1536年に正式統合
1603年、スコットランドとの間に同君同盟を形成。1707年スコットランド合併法により、グレートブリテン王国に
1801年、アイルランド合併法により現在の「グレートブリテンおよび北アイルランド連合王国」が成立

英サンデー・タイムズ紙と調査会社ユーガフ(You Gov)はスコットランド独立に関する世論調査の結果を公表。
独立賛成派(51%)が反対派(49%)を初めて上回った状態。
非常に拮抗。

スコットランド独立の動きが活発になったのは、「北海油田の発見と開発」がきっかけとなっているようだ。
北海油田はスコットランドの「領海」の9割を占めるが、その恩恵を受けているイギリスに対して、スコットランドは不満を持っている。
独立推進派で知られるスコットランド国民党(SNP)が油田の利益還元を主張したことで人気が高まっていった。

実際、スコットランド国民党は独立した場合、北海油田から多くの歳入を得ることができると考えられる。
更に、スコットランド議会の設立もポイントがスコットランド独立のポイントとなっている。
スコットランド議会の設立は、1979年に住民投票で一度否決されているのだが、1997年に再度実施された住民投票では可決され、1999年にスコットランド議会が再開された。

再開されたスコットランド議会では、当初は労働党が議席の多数を占めていた。
労働党はイギリスの中道左派政党で、現在、イギリス議会で保守党と二大政党を形成している政党です。
2011年5月に実施された選挙では、独立推進派のスコットランド国民党が過半数の議席を獲得。

高い支持率で、スコットランドのの独立を掲げる。
それでは、経済につてどうなるか。
独立推進派のスコットランド国民党のサモンド党首としては、イギリスポンドを継続して使いたいと発言しているが、イギリスのオズボーン財務相は「スコットランドが独立した場合、イギリスポンドは一切使わせない」と発言。

そうなると、自国の通貨を改めて発行するかユーロ加盟で通貨をユールのする方法が考えられる。
イギリスポンドが非常に揺れそうな雰囲気だ。
当然だが、スコットランドが独立すれば張本人のイギリスも影響が大きい。

イギリスが「北海油田」の権益を失うことによる歳入の減少。
北海油田はスコットランドの領海の「9割」を占めることから、イギリスはそのほとんどを失う可能性がある。
原油の輸出が減って、輸入が増えることになる。

経常収支や貿易収支に悪化につながる。
イギリスポンドの売り材料となるわけです。
スコットランドが独立すれば、イギリスポンドが10%落ちると言われております。

それほど大きな影響をもたらす、スコットランドの独立。
どちらに転がっても、大変なことになるでしょうかね。
私の思いとしては、やはり国は信用できないが国民の感情なようです。

国を頼らずに、独立しよう。
先進国のイギリスですら、そのような状況ですから、どこで独立の狼煙が上がってもおかしくない。
私も国に頼るのはどうかと考えている方です。

国が関与するとろくなことにならない。
だからこそ、小さな政府・規制緩和・減税を主張し続けております。
それに、私は国の通貨を強く信用していない。

容易に大量に刷ることができる通貨は、持っているだけで価値が下がる。
通貨は一時的な交換手段であり、貯蓄するほど価値がない。
よって、私の資産は預貯金がほとんどなく、株などの金融資産のみ。

現在円安が進んでおり、皆さんの円資産は着々と減っております。
実感はないでしょうが、いずれ買える商品が減っていくはずです。
インフレにより、円資産は目減りする。

貯めても、現状の金利ではインフレに勝てずに、目減りするだけ。
同じ金額で今年買えた物が、来年買えなくなるなんてことになるはず。
国に頼るのではなく、自分で動くべき。

国に何かをしてもらうのではなく、国に何ができるかだ。
自分で独立する金融知識が本当に求められる。
その礎に私のブログがお役にたてれば、光栄です。
それでは、また
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2014/09/11 21:38 世界の時事 TB(0) CM(0)
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