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最近私のメディア進出。
日本経済新聞より取材を受けたことを書かせていただき。
本日発売の日経ヴェリタスに私が登場することを幾度となく紹介させていただきまいた。

非常に嬉しかったのもあり、大々的に宣伝をしたんですが、皆様お手元にお持ちでしょうか。
よかったら感想を聞かせていただければと思います。
私は実はまだ見ておりません。

日経ヴェリタスがまだ手元に届いていないものですからね。
非常にわくわくしているのと同時に、ここまで宣伝したけれど、どのくらいの規模で掲載していただいているのか未知数。
非常に小さくて、むしめがねが必要だったなんてオチがない事を願うばかりです。

新聞ですが、1部から購入できますので購入していただけましたらと思います。


このような数少ない私の自慢を書いておりますのと、やはりブログのアクセス数が減っておりました。
だから本日は経済の話をきちんと書こうと思います。
本来ならば私のブログで早々登場はずだった話だったんですが、私が日経新聞社から取材を受けたり、まぐまぐのネットでトップページに紹介してもらえることになったりと、珍しくサプライズが続きましたので、そちらを優先。

本日は、欧州中央銀行が初めて量的緩和を導入するという話を書きましょう。
欧州中央銀行が初めて量的緩和を導入するという話が来る前に、スイスで大きな動きがありました。
スイスフランの上限を撤廃。

大きが動きがあり、損失を抱えた投資家もたくさんいたようです。
個人だけでなく、リテールFX業者のアルパリ(UK) Limitedが破綻なんてのは驚きの話でした。
これだけで済むとは思っておりませんが、被害は拡大しているようです。

特にスイスフランの取引が活発なのは欧州のFX業者ですから、第二・第三のリテールFX業者のアルパリ(UK) Limitedが破綻が出ても全くおかしくない話。
破綻しなくても、多額の損失は抱えることになった模様。
怖い業界です。

日本人は珍しいスイスフラン取引ですから、被害者は少ない。
しかしながら、金額はそれなりに大きいようです。
やっている人は少ない分、FX取引の経験者が集う場所に。

その分レバレッジが大きく、スイス中央銀行のスイスフランの上限も暗黙の了解があり、安心感があったんでしょう。
そのスイスフランの上限が撤廃されて、スイスフランの大きな上昇。
国の政策の突然の変更の振り回された人が多かったようです。

スイスが手を引いた、ユーロですが欧州中央銀行が初めて量的緩和を導入します。
量的緩和がとうとう欧州に広がりました。
あれほど日本を非難していたのに、導入を決定。

欧州経済の追い込まれ具合が非常にわかる。
しかも今回の量的緩和は市場を驚かせた。
やるとは思っていたが、金額が予想以上。

2015年3月から2016年9月まで、毎月600億ユーロの買い入れ。
日本円にしておよそ8兆1600億円。
市場予想は、毎月500億ユーロ程度でした。

この規模を聞いて、皆さんがどのように感じるかです。
日本と比べてみよう。
日本も安部総理大臣と黒田日銀総裁のアベノミクスと異次元的量的緩和により、日銀が市場より国債買い取りをやっている。

その額、年間80兆円。
毎月6兆円ほど買っていることになる。
これと比較すると、欧州中央銀行の方が導入金額は大きい。

これだけでも欧州経済の追い込まれ方がわかる。
量的緩和が世界に広がっているように思えますが、いち早く量的緩和をやめたのがアメリカ。
アメリカは、いち早く量的緩和を初めて、いち早く量的緩和をやめた。

アメリカの量的緩和の流れです。
QE1は、サブプライム・ローン問題から波及した金融危機に対応するため、2008年11月~2010年6月に実施された量的緩和政策の第1弾で、1兆7250億ドルが供給されました。
QE2は、米国の景気回復ペースの鈍化を受けて、2010年11月~2011年6月に実施された量的緩和政策の第2弾で、6000億ドルが供給されました。
FRBは、QE1(1.7兆ドル)とQE2(0.6兆ドル)で、合計2.3兆ドルの資金供給を行いました。

QE3は、労働市場(雇用)を刺激して景気を回復させるため、2012年9月に導入された量的緩和政策の第3弾です。
市場から住宅ローン担保証券(MBS)を追加的に買い取って、大量の資金を供給します。
住宅ローン担保証券(MBS)を400億ドルと国債450億ドルを毎月購入を実行。

市場に大量のドルをばら撒いた。
徐々に市場も安定化して、2014年10月29日、米連邦準備制度理事会(FRB)は、QE3を10月で終了することを決めました。
現在は利上げをどうしようかという状態です。

アメリカと日本と欧州だけを見れば、アメリカが量的緩和をやめて利上げを考えている。
日本と欧州は量的緩和を継続する。
市場に出回る紙幣の数だけを考えれば、これから円とユーロは大量に市場に出回ることになる。

為替を考えれば、ドル>円>ユーロの順で価値が上がると考えることができる。
しかもアメリカドルは、利上げもするでしょうから、更に円とユーロとの差が広がることでしょう。
ドル高が進むと私は考えております。

しかもユーロに関しては、ギリシャの問題を抱えており、量的緩和に反対なドイツの存在が大きい。
もし、量的緩和に反対してドイツのユーロ脱退。
ユーロの存在価値がなくなることでしょう。

このことからも、ユーロの強くなる要因が難しい。
1ユーロの1ドル割れも時間の問題と考える。
今年はユーロが大揺れです。

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